吹田市岸辺の歯医者で歯科治療(歯周病・矯正)、
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餃子や焼売作りを頑張っておりましたが、皮に包むのがめんどくさくなってきました。
それなら、ピーマンの肉詰めなら比較的楽に作れると思い立った次第であります。マルヤスのピーマンがなかなか大きく立派なので、オススメです。
青椒肉絲が好きなので、具材は筍と牛肉にしてみました。
まず、ぶんぶんチョッパー君で筍をみじん切りにし、牛挽肉(120g)とアイラップに入れます。オイスターソースを大さじ2ー3杯加え、混ぜ混ぜします。
YouTubeで勉強したのですが、ピーマンから肉が分離しないように、水平ではなく斜めにピーマンをカットします。わたくしは、ピーマンの種は食べる派ですので、そのまま、中に具材を押し込みます。ピーマンを斜めに切っているので、ピーマンの内部の隔壁?に具材がひっかかり、具材が分離しにくいということなんですね。YouTubeすごいです!
あとは、フライパンではじめは少し焼き目つけてから、蒸し焼きにする感じです。出来上がりに辛子をつけて食べると、もうお酒が進んで大変なことになります。
ヘルシーでコスパもいいので、是非お試しください!
今回は、院長の突発的なピーマン新聞になりましたので、衛生士森田のコラムはお休みです。
衛生士 森田育代
編集後記
次は、回鍋肉的に、キャベツと豚挽肉とで、ピーマンの肉詰めを作ってみようかしら、、、